ビニールカーテンを使用した間仕切りで、幅が広くなると課題になるのが「シートのバタつき」や「中間からの隙間風」です。岡田装飾金物の「間仕切中間ポール(押えバータイプ)」は、シートを「押えバー」でしっかりと挟み込む構造を採用。これにより、広い間仕切りでもシートが浮き上がることなく、高い気密性をキープします。 さらに、意匠性の高いブラック塗装仕上げにより、黒色のレールやインダストリアルな空間デザインにも調和。機能とデザインを両立させた、プロ仕様のポールです。
<商品の特徴>
・バタつきを抑える「押えバー」構造: シートをポールに固定する「押えバー」方式を採用しています。風によるシートのめくれやバタつきを最小限に抑えるため、安定した間仕切り環境を作ります。
・隙間をシャットアウトして省エネ対策: シートの隙間をしっかり閉じることで、冷暖房効率を向上させます。工場や倉庫、店舗の環境改善(防風・防塵)に最適です。
・空間を引き締めるブラックデザイン: 業務用の実用的なパーツでありながら、洗練されたブラックカラーを採用。店舗のフィッティングルームや、見せる収納の間仕切りなど、デザイン性が求められる空間にも違和感なく溶け込みます。
<製品仕様>
メーカー :岡田装飾金物
品 名 :間仕切中間ポール(押えバータイプ)
カラー :ブラック
用 途 :カーテン中間部の固定、隙間風・バタつき防止
特 長 :押えバー方式による高い密閉性と安定性